お知らせ

 

 

 

「東京・関東地区新年会開催」

蓼科ビレッジオーナー会

 

 2018年1月27日(土)天候も晴れ、再開発真最中の渋谷駅、宮益坂口から徒歩2分の東急REIホテルで開催されました。19名の参加、オーナー会のアットホームで家族的な一面か、ご夫妻での参加がなんと6組ございました。

 東急REIホテル白鷺の間では、和洋折衷、ブッヘスタイルで美味しい料理とビール・ワイン等各種の飲み物に舌鼓でした。

 

 オーナー会代表、森川様より挨拶・乾杯で始まり、高梨様司会のもと自己紹介とは違った他人紹介の説明があり、左隣の席の方の紹介をおこなうこととなり、各自情報収集・情報交換で大いに盛り上がっていました。他人紹介ではしっかりと情報収集され、幅広い趣味・特技等の紹介があり皆様、それぞれ、皆様の幅広い経験・博識に大いに感心されていました。

 

 

 

オーナー会代表、森川様より挨拶

 

 

 

ブッヘスタイルで美味しい料理と飲み物

 

 

 

他人紹介もあり一段と親密に、ハイポーズ

 

 

 

来年も開催、お会いする事をお約束、楽しみににこやかに記念撮影

 

 

 この後、場所を移し二次会、更にカラオケまで行かれたメンバーもいらっしゃいました。新年会も無事に終わりホッとしました。皆様に感謝申し上げますとともに、是非、来年もオーナー会皆様の参加お待ちしています。森川様、高梨様、小野様、大変お世話になり、ありがとうございました。

唐松平156 若林

 

「蓼科新年会  2018.01.17」

蓼科ビレッジオーナー会

 

 1 月の中旬にも関らず暖かい蓼科高原...朝から雨が降り続き積もった雪もシャーベット状になり足元の悪い中、21名の方にエクシブ蓼科でのオーナー会新年会に参加頂きました。

 

 エクシブ蓼科玄関のライトアップが雨に美しく反射します。   

 

 エクシブの大きな温泉でホッコリした後乾いた喉をビールで潤し、美味しい中華料理で宴会の開始です。   

 

 自己紹介から始まり、皆様自慢のカラオケで大いに盛り上がりました。   

 

 

 西岡様、坊農ご夫婦の御尽力により大変楽しく盛大な新年会が開催出来た事心より感謝いたします。 又季節の良い時期にも開催する事をお約束し再会を楽しみに、にこやかに記念撮影後送迎バスで皆さん 満足して帰途に着きました。 

平成291222

 

平成30年度蓼科ビレッジオーナー会 総会のご案内  

 

 

 平成29年度の最後の運営委員会を928日、グリーンヒルにて開催しました。議題の一つに、来年平成30年度の総会をいつ実施するかについて打ち合わせを行いました。

 従来より、開催時期につきましては、色々な意見が有りましたが、来年度につきましては、出来るだけ多くの方に参加いただきたいとの観点から、下記のように8月に実施することに決定いたしました。

 お盆をご家族と過ごした後、ぜひとも総会にご参加ください。

かなり早い段階でのお知らせですが、スケジュール表に記載いただければと思います。 宜しく、お願いいたします。

 

日時 : 平成30820日 10:00am12:00pm

場所 : 蓼科消防会館

 

蓼科ビレッジオーナー会 運営委員一同

 

 

 2017 12 4

 

2018年 蓼科新年会開催のご案内

 

 蓼科高原の樹々はすっかり落葉し本格的な冬の季節がやって来ました。 さて蓼科地区でも下記の要領で蓼科新年会を開催したく、本年同様多くの皆様の参加と ご協力をお願い申し上げます。

 

 

日時 ; 2018年1月17日(水) 18時〜 

場所 ; エクシブ蓼科

   https://rt-clubnet.jp/hotels/xiv/tate/

   〒391-0301 長野県茅野市蓼科高原北山 4035 TEL:0266-71-8111

会費 ; 7000 円 飲み物込み(中国料理:大皿盛)

 

無料送迎バス有 ★乗車場所要相談

申し込み期限  2017 12 23 日(土) 

 

 

◎申込は下のフォームから送信願います。   

 

メモ: * は入力必須項目です

 

運営委員辞任のお知らせ

                          

2017年11月11日

 

 運営委員HP担当の長谷川氏が都合により2017年8月31日付で辞任されました。

 今後のホームページへの投稿、ご質問はホームページ交流室及びお問い合わせ欄より御願い致します。

 

 

                                                  運営委員会

 

 

 

蓼科会とビレッジオーナー会との交流会

 

 

 ご報告遅くなりましたが、今年8月に蓼科会との初めての交流会を実施致しました。

その内容を下記議事録にてご報告いたしますので、ご参照願います。

 

日時 29.8.18 10:3012:00

場所 銀のポスト

参加者(敬称略)蓼科会幹事4名(脇田会長、下坂財務担当、岡森総務担当、脇田総務担

    当)、仲介者(加古)、オーナー会運営委員5名(森川代表、遠藤事務局長、長谷

    川HP担当、坊農会計担当、瀬古書記担当)計10

 

・交流会経緯

今回の交流会は蓼科会からのお申出があり、蓼科会とオーナー会双方に在籍している加古さんの仲介で実施いたしました。

・双方から自己紹介から始まり蓼科会(会員150名)、オーナー会(200名)とそれぞれの成り立ちから現状説明を行い、双方ともに会員の確保と行事への参加人員の減少や山荘利用者の減少に伴い地域として衰退が心配されており、同時に其のことが共通課題で有る事を認識しました。

・今回交流会の目的は蓼科高原、近隣団体との情報交換を行なっていくきっかけとなり、今後双方の団体と地域の活性化に寄与し共通課題の解決に役立てようと云う事になりました。

・具体的な内容では、脇田会長より地域の郵便局、ホテル、喫茶店他をできるだけ利用して地域振興を心掛けておられることや、現在各ホテルなどが独自のバスを仕立てて駅までの送迎している現状、できれば一体化して蓼科地区の活性化に役立てる提案を市観光課、市長に提案される予定などをお伺いし、次回交流会実施の約束をし、楽しく有益な懇談会を終了いたしました。 

 

  

 

オ-ナ-会東京・関東地区新年会開催のご案内

                         

平成29年11月3日

 

 先週、先々週の週末に相次いで日本列島を縦断し大きな被害をもたらした台風21号22号も収まり、天候不順が続きました平成29年も後2ヶ月を残して終わろうとして居ります。

 来年はより良い年でありますよう「オ-ナ-会東京・関東地区新年会」を下記の日時で開催いたし、益々オ-ナ-会活動を盛り上げていきたいと考えています。今年の新年会は進行役高梨さんのなかなか面白い「他人紹介」の企画で、参加者一堂盛り上がりました。今回も多くの皆様のご参加をお待ちしております。

 勿論、東京・関東地区以外の会員やご夫婦でのご参加も大歓迎です。(ご夫婦でのご参加が年ごとに増えて居ります)

 

 

日時; 平成30年1月27日(土)13:00 ~15:00

会費; 7,000円(飲み物含む)

場所; 渋谷東急REIホテル

    (地下鉄銀座線・JR渋谷駅宮益坂口より徒歩2分)

    150-0002 渋谷区渋谷1-24-10

     TEL 03-3498-0109

    ホ-ムペ-ジ

https://www.shibuya.rei.tokyuhotels.co.jp/ja/#_ga=2.264099403.617405386.1509250041-1778572200.1509250041

       アクセス

      https://www.shibuya.rei.tokyuhotels.co.jp/ja/access/index.html

 

参加者回答連絡先;

    若林 光夫(唐松平 156)

    メ-ルアドレス may.wakabayashi@crocus.ocn.ne.jp

        携帯電話 090-2764-3412

    固定電話 042-345-2357

 

 つきましては、御参加ご希望者は12月10日(日)までにお申し込みください(下記フォーム、メ-ル、電話等にて)。

                   

幹事;若林 光夫、高梨

 

 

メモ: * は入力必須項目です

「男の料理教室」に参加して 

 

滝見平 150   I.A.

 

 924 日に開催されましたオーナー会主催の「男の料理教室」に参加しました。 家内が暫く不在でも、サトウのご飯と冷凍食品、そしてセブンイレブンが有れば完璧! と考えていた私ですが、ついつい「男の料理教室」への参加申し込みをしてしまいました。 きっと、開催案内の魅力的なメニューを見てこれに負けたのだと思います。 そのメニューは、「ゴボウのカリカリ揚げ」、「大葉たっぷり和風鳥ハンバーグ」、「かんたん 牛丼」の三品。

 

 今回の参加者は、生徒の男性が森川さんをはじめ 11 名。講師陣として 7 名の奥様方。華や いだ雰囲気の中、講師の奥様方からは手取り足取りのご指導を頂きました。 講師のお手本を見せて頂いた後に、3 班に分かれて生徒の実技の番です。誰が何をするか決 めかねていたところ、奥様方から各生徒に担当作業の指示が下り、意を決して作業に取り掛 かりました。 私の最初の仕事はタマネギ加工。ハンバーグ用のタマネギのみじん切りと牛丼用のタマネギ の準備です。 普段、包丁は一回切りで用を済ませていた私には、タマネギのみじん切りは超高度な作業で す。ですが意外に簡単で、先人のみじん切りの方法論には感心しました。

 

 3品並行作業なので、こちらを煮込みながら次の下ごしらえなど、他の作業も気になるとこ ろです。我班ではゴボウの醤油びたしに気を取られていた間に牛丼の具が煮詰まってしまい、 急遽だしを追加するなど大慌てでした。 的確で効率良い手順を身に付けるにはそれなりに時間が掛かりそうです。これをいつも奥様 方はサッサとやっておられるのですから敬意を表せざるを得ません。

 

 一通り出来上った後にいよいよ食事タイム。それはそれは美味しかったです。感慨深く味わ いました。 また、奥様方から差し入れの味噌汁、サラダや漬物、デザートも頂戴し、大満足の料理教室 でした。 これまでスーパーに行くと、家内は素材コーナー、私は総菜コーナーへというのが常でした が、料理教室以降はゴボウやシラタキも気になって目に入って来ます。私が牛丼を作るのは、 吉野家の冷凍牛丼が無くなったらということになりますが、先ずはマイ包丁を仕入れなけれ ばと考えています。

 

 どうしても道具から入りたがるのが男性でしょうか。 最後に料理教室を企画して頂いたオーナー会の幹事の皆様、講師の奥様方には大変お世話に なりました。感謝申し上げます。ありがとうございました。

 

<男の料理教室 会計報告>  こぶし平 91 T.M.

会費 12,400 食材費 10,632 残金 1,768

 

残金の 1,768 円は、オーナー会会計に繰り入れることで、皆様の了解を得ました。

さわやかハイキング実施報告

                                                           

白樺平 Y.A

 

 

 2017920日 八子ヶ峰(やしがみね) 標高1833mへのハイキングに参加しました。ご夫婦での参加2組を含めて総勢8名。

 

 8時半プール平に集合。2台の車に分乗してビーナスラインを上がり、白樺ロイヤルスキー場まで。そこの無料駐車場に車を置き、準備体操の後スタート。スキー場のゲレンデをいきなり真っすぐ上がります。

 良い汗をかいた頃、平らな道に出ます。

 当日は強い日差しが少し隠れる程度の薄曇りで、寒くもなく暑くも無い絶好のハイキング日和。いったん登るとあとは比較的なだらかな上りと下りを繰り返し、遠くの山々や緑の林を眺めて2名ないし3名ずつ色々な話をしながらゆっくりと歩きます。富士山こそ見えませんでしたが360度の眺望があり、遠くの山並みが綺麗に見えました。

 

 八子ヶ峰を経て11時半にはヒュッテアルビレオに出ました。広場でそれぞれ岩の上に腰掛けて昼食をとりました。しゅんのリンゴを持って来て配る人、自分の畑で採れたトマトを配る人、魔法瓶のお湯を使い、周りにおいしそうな匂いをさせてカップ麺をすする人、和やかに話をしながらしばしの休憩です。背中に当たる日の光がちょうど気持ち良かったです。

 そこからは段々と緩い下り、更にはわりときつい下りになりました。皆慎重に一歩一歩脚を進めます。「下りはもういい。登りはないか」、「戻ったら登りがありますよ」、「????」というような会話も。

 

 高度によって、場所によって様々に変わる林を眺めながら全員元気に親湯温泉に到着。プール平はそこからすぐです。着いたのは1320分でした。

 

第六回「雑学講座」報告

 

2017年9月8日

十文字平 S.B. 

 

 2017年9月8日(金)午後2時より3時半過ぎ迄、参加者20名で㈱蓼科ビレッジ・グリ-ンヒルにて開催されました。

今回のテーマは『森のきこり』でした、具体的には蓼科ビレッジに住んで緑の中の生活も慣れ親しんでおりますが、敷地の中にそびえたつカラマツを切ってすっきりしたい。しかし電線や建物が近くにあり高い木を倒すことができない、重機が入らない等でそのままになっている方もいらっしゃるのではないかと思います。今回たまたまビレッジニュース夏号に同封の「森の木こり」が木に登り木を切ると言う特殊伐採を行う業者のお話で参考になるお話でした。

特殊伐採についての具体的伐採内容と費用説明の後で、積極的な質問があり、誠実で適格な回答がありました、また伐採の他に『山師のアクティビティー』として日本ミツバチの飼育と保護活動や野鳥観察、チェンソウー・伐採・罠猟・剪定・燻製・椎茸栽培・有機野菜栽培・フライフィッシング・ツリークライミング等のアクティビティー内容の説明がありました。

なお話を伺いました業者の方は、中林 昌人様でジョリー・ロジャー株式会社代表取締役社長で特殊伐採の他に木材販売、狩猟ジビエ販売、空き田畑の活用、有機野菜販売と多彩な業務を行っている方で、お話も上手で説明時間はあっと言う間に過ぎてしまい、質問のコーナーでも色々と現実的な事に対しても的確に真摯に答えていただき充実した時間を過ごす事が出来ました。

今回の第6回雑学講座に㈱蓼科ビレッジよりお茶のサービス提供がございました、この紙面にてお礼申し上げます。

伐採等の見積相談は    担当者の高橋 涼(携帯080-8115-3186)さんへ

アクティビティーやその他は社長の中林 昌人(携帯090-5544-8686)さんへ 

 

 

 

 

裁判カンパ残余金清算につきまして

2017.9.3

 

標題の件につきまして、2017.6.1の総会におきまして報告させて頂きました様に、14名から75,00円が運営費へ寄付頂き、返金1件がありました。

未精算金は本年9月末日をもって運営費に繰入れし清算は終了いたしますのでお知らせ申し上げます。

尚、本件に関する詳細は蓼科ビレッジオーナー会ホームページのメンバー専用エリアの裁判カンパ清算報告を参照して頂きたくお願い申し上げます。

 

蓼科ビレッジオーナー会

 

運営委員一同

 

 

 

 

さわやかハイキングのご案内

 

夏の暑さも一段落し、アウトドアには絶好の季節です。さわやかな八子ヶ峰のハイキングを計画いたしました。優雅な蓼科山を左に眺めながらゆっくり歩く、4時間半くらいの緩やかなアップダウンで初心者向けのコースです。

・日時 920日(水)830

・集合 蓼科プール平 「消防会館駐車場」

・持ち物 昼食、水筒、行動食(おやつ)、帽子、サングラス、登山靴(底の固い運動靴)、雨具 

・参加費 500円(交通費)

 

・申し込み締め切り  917日(日)

 

参加の申し込みは下のフォームから送信してください。

メモ: * は入力必須項目です

 

 

雑学講座⑥

 

蓼科ビレッジに住んで緑の中の生活も慣れ親しんでおりますが、敷地の中にそびえたつカラマツを切ってすっきりしたい。しかし電線や建物が近くにあり高い木を倒すことができない、重機が入らない等の問題でそのままになっている方もいらっしゃるのではないかと思います。今回たまたまビレッジニュースに同封されていた「森の木こり」が木に登り木を切るパンフレットをみてぜひ一度話を聞いてみたいと思いました。お盆休みの喧騒も一段落した時期、雑学講座で下記の通り計画をいたしましたので、皆様この機会に参加されてはいかがでしょうか。

・日時   9月8日(金) 14時~16

・場所   蓼科ビレッジグリーンヒル

・説明   ジョリー・ロジャー(株)山師特殊伐採部

・内容   手軽にできる伐採 伐採方法とケースごとの費用説明

 

・参加費  無料  先着20名

 

参加申し込みは下のフォームから送信してください。

メモ: * は入力必須項目です

 

 

蓼科フラハワイアンズ紹介

                       

 

蓼科高原の夏は緑の木々に囲まれ爽やかな風が木立を吹き抜けます。

誰でも自然に歌を口ずさんだり楽器を奏でたくなりますね。

そんな高原のどこかで時たま海の香りのする昔懐かしいハワイアンの音楽が聴こえてくるかもしれません。

蓼科フラハワイアンズは3年前、ビレッジの住人と近隣の音楽好きなメンバーが集まり活動を開始しました。きっかけは朝日ヶ丘に住まうHさんからの巧みなお誘いでした。

メンバーは、当初スチールギター、ギター2名、ウクレレ2名、ヴォーカル、の6名でしたが、その後メンバーも若干入れ替わり現在は主に8名で演奏を楽しんでいます。

アラナインのHさんから来年4児の母親になるお母さんまで幅広い年齢層で構成されています。

レパートリーは、皆さんが良く知っているorどこかで聞いたことがあるハワイアンのスタンダードナンバー(例えば、ブルーハワイ、カイマナヒラ、など)を中心に、スローな曲からアップテンポな曲まで約30曲ほどです。

年に1,2回は人前で演奏することを目標にしていて、3年前はプール平の「銀のポスト」で、昨年はオーナー会のアトラクションとフラダンサーたちとのコラボ、今年は先日滝見平の公開コンサートで演奏を行いました。今後10月の蓼科湖湖畔での紅葉まつりイベントでの演奏を予定しています。

戦後すぐからハワイアンに親しんできた筋金入りのHさん以外は皆ハワイアン素人の “ひよっこ”ですが徐々にレベルもアップしてアンサンブルらしくなってきています。

「技術はまだまだでも笑顔で楽しく演奏する」というのがモットーですので機会が合えば聴きに来て下さい。

また、“来る者は拒まず”という方針で練習していますので興味がある方は是非ご見学にでも来て下さい。

それでは、アロハ!

 

                                A・M

 

 

 

意見交換会開催のお知らせ

 

オーナー会会員の皆様


これからの運営方針にても申し上げています様に、私共は、オープンで民主的な運営を心がけています。 その一環として皆様のご意見をおうかがいする機会を設けることに致しました。 冷涼な気候、豊かな自然の中での山荘生活をより豊かなものにする為、ぜひ皆様のご意見をお聞かせ下さい。 なお当日ご都合がつかない方は、メール(info@joyful-tateshina.com)にても大歓迎です。 皆様の積極的な参加をお待ちしています。

日時  823日 13:3015:30
場所  消防会館和室

                                    オーナー会運営委員一同

 

第3回蓼科マルシェのお知らせ

 

 

“男の料理教室“

 

オーナー会男子会員のみなさま

実りの秋、食欲の秋に、男の料理教室を企画いたしました。

男子厨房に入らずと育った年代ですが、これからの高齢化時代にはそうも言っておれません。

一つでも料理のレパートリーを増やしませんか。

今回は、オーナー会女性会員有志の方々に講師をお願いし普段の食事にも活用できる内容を考えて頂きました。

皆さんで料理を作り、楽しくいただきたいと思います。

準備の都合もありますので、918日までに出欠のご連絡を下さい。ふるってのご参加をお待ちしています。

 

場所日時  蓼科消防会館 924日 11:00 ~ 15:00

参加費   1,000円(食材費)

      一階の和室、厨房の使用料はオーナー会会計より支出致します。

             

料理内容  

Ø  牛蒡のカリカリ揚げ

           (簡単で、美味しく栄養もばっちり、おつまみにも最適)

Ø  和風ハンバーグ

(鶏ミンチ、大葉等を使ったローカロリーハンバーグ)

Ø  牛丼

(簡単でおいしい!)

持ち物 エプロン、頭巾、包丁

 

 

参加のご連絡は、下のフォームよりご連絡ください。

メモ: * は入力必須項目です

 

 

蓼科囲碁クラブ(仮称)会員二次募集

 

 蓼科の遅咲きの桜も見ごろを終え、本格的な春を迎えようとしております。

昨年(28年)秋、蓼科囲碁クラブ(仮称)の立ち上げを企画、現在7名の会員にご参加頂いて居ります。

今年(29年)夏から本格的な活動をスタ-ト出来ればと思って居ります。

取り敢えず、下記のような下準備を致しました。

 

1)蓼科山荘滞在メンバ-のスケジュ-ルを確認するためのツ-ル「スケジュ

-ル調整ソフト‘伝助’」を使って各自の山荘滞在予定をお互いに知ることが

出来るように致します。

予定の合う者同士連絡を取り、囲碁を楽しんで頂ければと思います。

パスワ-ドを設定出来ますので、基本的には外部に滞在予定が漏れない仕組

みに成っています。

 

2)会員が集まって皆で囲碁を楽しめる場所として7月、8月に週一でグリ-

ン・ヒルと蓼科消防会館(8月上・中旬の繁忙期はグリ-ン・ヒル予約不

可)に予約を取ってあります。(下記集会日日程表参照)

 

           ◎囲碁クラブ集会日日程表

日付け

時 間

場 所

備 考

7月10日(月)

13001700

グリ-ン・ヒル

 

7月20日(木)

13001700

グリ-ン・ヒル

 

7月24日(月)

13001700

グリ-ン・ヒル

 

8月2日(水)

13001700

蓼科消防会館

和室、賃貸料3,000

8月9日(水)

13001700

蓼科消防会館

和室、賃貸料3,000

8月17日(木)

13001700

グリ-ン・ヒル

 

8月24日(木)

13001700

グリ-ン・ヒル

 

 

3)碁器は現在の所6セット用意できそうです。(グリ-ン・ヒル預け可)

 

本クラブの目的は囲碁を通して、多くの人達と触れ合い楽しく豊かな山荘生活を過ごすことにあるかと思って居ります。皆さんのご参加をお待ちしております。

 

       世話人・連絡先; 小梨平45 小野

メモ: * は入力必須項目です

 

 

環境通信(15)冬のシカ被害と防護策のチェック

 

2017年5月

 

毎年シカの被害が増え続けていますが シカの被害は多くの方が利用する春から秋だけのものではありません。 近年は温暖化の影響で蓼科の冬は雪が多くなってきていて 今年も4月の初めまでかなりの積雪がありました。 雪が多い年は概してシカにとっても生き抜くには厳しいもので 食料を確保するのも大変なことです。 雪が深いと普段食べている草を口にいれることができないので 樹皮や木の冬芽や細い枝までたべることとなります。 

樹皮のうちでもイチイの樹皮は好んで食べられますし、それほど幹が太くなく樹皮もゴツゴツ硬いものではないノリウツギやダンコウバイ、ミズキなどは冬の間に被害に合いやすいものです。 針葉樹ではモミの木が被害に合いやすいようです。 ただ今年は 想像もしないような太いモミの木もきれいに皮剥ぎされているのがありました。 敷地内で大事にしているモミの木がある方は個別に防護を施すことが必要でしょう。

 

また シカは食べないと思われていたシャクナゲも丸坊主にされてしまったという被害をきいていますし、ドウダンツツジやスイセンなども食べられているものがあります。

<皮剥ぎにあったモミの大木>
<皮剥ぎにあったモミの大木>
<防護カバーの上をかじられたカツラ>
<防護カバーの上をかじられたカツラ>

シカ対策をしている場合でも被害にあっているケースも多々あります。カツラの木にガードをしてあったものの積雪でガードの上をかじられてしまったケースやら 区画周囲を柵で防護していたにも拘わらず大雪の影響から1か所破られてしまったため大事にしていた木が丸坊主にされたという例もありました。ネットで防護をしている中にシカが入り込んでいる現場に遭遇し、慌てたシカはネットにぶら下がるようにして乗り越えて出ていくのを目撃もしました。 防護も油断をせず 危険予知して2重3重の備えをすることが必要です。 これから好物の山野草などの芽が出てくる前に 防護策をチェックしメンテナンスするとともに来冬にも備えておくことが肝要です。

 

シカ除け対策で説明した内容を以下の点から再度チェックしてみましょう;

  エリア防護のネットや柵、個別防護のカバーなどの高さは適切か(積雪時を含めて)

  雪の重みでネットがたるんでしまって低くなっていないか

  ネットに穴はあけられていないか

  ネットの潜り込み防止は確実にできているか

  ネットや電気柵などのエリア防護に不備が生じた場合に23重の防護策がなされているか

  ネットの支柱がグラグラしていないか

 

                                    以上

 

 

ドッグウォーク実施報告

 

案内をしていたとおり 5月2日(火)15:00から横谷峡入口~フライリゾート~滝見平下~横谷峡入口のコースでドッグウォークを行いました;

 

きれいに晴れ 風もなく暖かいのに加え 桜も見ごろを迎え 真っ白に輝く遠くの山が望める絶好の散歩日和となりました。常連の方々に加え 初めての参加者もあり 12人+ ワンコ 8匹(シベリアンハスキー2、ゴールデンレトリーバー3、テリア2種2、バーニーズマウンテンドッグ1)が集まりました。

 

横谷峡入口からサイクリングロードを一部経由してフライリゾートの池までは下りの散策路。車も来ない静かな道で 木々の芽ぶきが始まり ところどころに桜が咲き ダンコウバイの花も咲いていて心地よい。フライリゾートの池では水鳥がのんびり泳いでいたり鳴いていたり。池から少し登ると見晴らしのいい西斜面に出て 遠くに真っ白に輝く御嶽山や木曽の山々が望め メルヘン街道沿いの満開になった小彼岸桜を横目に見ながらの散歩になり ますますのんびりとした気分になる。イタリアンレストランでU-ターンして畑の横を登って行くと 土手には土筆が沢山でていて満開の桜とともにようやく蓼科にも春が来たことを実感させてくれた。途中 知り合いの方と話をしたり 参加者同士情報交換やら談笑しながら 出発地点の横谷峡入口に丁度16時に戻って無事終了となりました。

 

この日のコースは歩いたことがないという方も多く 穴場的散歩道です。もう少し歩きたいかたはサイクリングロード沿いまたはフライリゾート池から石遊の湯経由で蓼科湖に抜けるコースもありお勧めです。 

次回 秋にも又企画にすることにしていますので 今回参加できなかった方も ぜひご参加ください。

 

(実施担当 にしき平 鴈野)

20170502 ドッグウォーク
20170502 ドッグウォーク

 

 

<2017年春のドッグウォーク企画のご案内>

 

朝方の気温はまだ0℃ほどになるものの 日中は過ごしやすく気持ちのいい気候になってきました。大型連休を蓼科で過ごそうという方も大勢いるものと推察いたします。

そんな中 急なご案内ですが 以下の通り春のドッグウォーク企画をいたしました; 

後半の5連休はお客さん対応で忙しいという方のため また混雑を多少避ける意味でも 以下の通り 5月日2(火)に設定いたしました。 

 

今年は桜の開花が遅くなっており蓼科湖 聖光寺の桜もまだ蕾もかたく 見ごろには程遠いので 滝見平周辺を散策するコースといたします。

滝見平横谷峡入口からフライリゾートの池を巡り 滝見平の蓼科ビレッジ入口付近の小彼岸桜が見ごろになっている(はず)のを横目に見ながら横谷峡入口に戻るコースです。カラマツほか木々の新芽が芽吹き始めていますし ダンコウバイの黄色い花も咲いていて のどかな風景も楽しめることと思います。

 

犬はいないけれど大好きという方、このあたりは知らないのでこの際歩いてみようか という方、ただ交流の一環で参加することにしようかという方など含めて ワンコ連れはもちろんワンコなしでも参加を歓迎いたします。

ワンコ連れの方はワンコ友達もお誘い合わせの上ぜひご参加ください。

なお 時間になったらスタートしますので 出欠のご連絡は不要です。

 

 

日時:5月2日(火)15:00(集合)~16:00頃

   雨天中止

集合:横谷峡入口 公衆トイレ側のサイクリングロードスタート地点

   車は横谷峡入口付近の無料駐車場をご利用ください

コース:サイクリングロード~フライリゾート~滝見平下~横谷峡入口

持ち物:愛犬、エチケット袋(ワンコのウンチは必ず拾って持ち帰りましょう)

 

参加のご連絡は不要で 集まった方で時間になったら出発することとします。

 

                       実施担当 にしき平 鴈野(かりの)

 

阿智村花桃ツアー報告

 

蓼科レッジオーナー会

2017.04.27

 

聖光寺の桜も開花が一週間くらい遅れている今年の蓼科高原の春、木曽阿智村日本一の花桃の里に、色鮮やか三色に咲く花桃見学に出発しました。

月川温泉の花桃の開花も今年はやっと蕾が開いた、との情報に期待と不安にやや緊張気味の車内の雰囲気…

案の定、月川温泉の花桃はまだ蕾。しかし阿智川を跨いで鯉のぼりが元気良く泳いでいました。

気を取り直して、昼神温泉に温泉と昼食に引き返すと…何という事でしょう…空は青空満開の花桃に一同歓声を上げて喜びを表しました。

花桃とレンギョウの饗宴

赤と白の花桃

阿智川に枝垂れる花桃

 

満開の花桃を背に満面の笑顔のツアー参加の皆様

最後にツアー企画、手配、実施を精力的ご尽力された加古様に絶大なる感謝を申し上げます。

 

 

 

阿智村 花桃ツアー参加者募集

 

 

2017 3.29 

 

3月16日「阿智村花桃バスツアー」のお知らせをしたところ、既に22名様に応募いただきました。バスの定員が25名ですので残り3名様で締め切りとなります。勝手ながら先着順とさせていただきますので、何とぞよろしくお願い致します。

担当幹事:加古

 

 

 

2017 3.16

 

南信州・阿智村の春を訪ねてみませんか? 福沢諭吉の娘婿・福沢桃介がドイツから持ちかえった花桃。赤・白・ピンクの三色に咲き分けるのが特色です。毎年4月下旬から5月初旬に開かれる花桃まつりに合わせて企画いたしました。散策のあとは、近くの昼神温泉で昼食と入浴をお楽しみ下さい。因みに昼神温泉は酸性の蓼科温泉とは異なりPH7.9のアルカリ性硫黄泉。お肌をツルツルにしてくれる「美肌の湯」として知られています。

また、希望者が多ければ「満蒙開拓平和記念館」に立ち寄ることも可能です。

 

実施日時    2017年4月27日(木) 8時~17時予定

 

行き先     長野県阿智村

 

募集人数    25名

 

募集締め切り  2017年4月17日(月)

 

応募先     十文字平30-B 加古 均(幹事)

        下のフォームからお申し込みください。

 

会費      6000円~8000円前後

        (参加人数によって異なります)

 

内訳      バス貸切代88560円+高速料金往復5720円+

        運転手昼食代1080円+駐車場代の実費を参加人数で割り、

        「湯ったりーな昼神」での昼食代+入浴料計2160円を

        含みます。

 

利用バス会社  山谷観光バス ☆25人乗り小型サロンバスをチャーター

        (諏訪市中州2975-1 TEL:0266-57-3600)

 

追記      皆様の送迎場所・時間、詳細のスケジュール等は後日

        改めてご連絡致します。

 

メモ: * は入力必須項目です

                                 次のページへ

<行事カレンダー>

 平成30年度総

お知らせ

 関東地区新年会ご報告

 蓼科新年会ご報告

 平成30年度総会のご案内

通信員便り

「蓼科山日記」…その25

「蓼科山日記」…その24 

「蓼科山日記」…その23

文芸コーナー

 「一人であること」

          (栄森 研一)

 「クラウン」 (栄森 研一)

 「夜の雨」    (栄森 研一)

 俳句(MM)

全体区画図
allblock.pdf
PDFファイル 3.2 MB

<相互リンク>

 蓼科会